出口治明氏(立命館アジア太平洋大学(APU)学長)が語る!なぜ、人は学び続けるべきか

出口治明氏(立命館アジア太平洋大学(APU)学長)が語る!なぜ、人は学び続けるべきか

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大学や専門学校の競争力という とは 明日の日本の競争力の根源だと思います 知識に考える力を掛け合わせて 初めて人間はいろんなことができる 今の世の中は ものすごく社会の進歩は早いですよね あの iphone とかもうすぐにバージョンアップしますよね
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そうすると大学とか専門学校で学んだことが 5年10年20年東役に立つはずはありませんよね だから夜中の親父が速ければ速いほど 学び続けることが大事だと思います 学び続けることの大事さはですね 970年頃に作られたアズハルという大学で有名なサン心情というのだ
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入学随時 受講水 卒業随時というんですか 平たく言うと勉強したくなったらいつでもおいでと好きなことでけばなんで 賢くなったと思ったら卒業していいよと そしてまたいつでもおいてと で大学や専門学校等で学んだ人が 明日の日本を作るわけですから やはり大学や専門学校の競争力ということは
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明日の日本の競争力の根源だと思います じゃあ何を学ぶのかといえば 知識だけではない 知識かけず考える力 つまりいろんなことを知っていても 使えなければ役に炊かないので 知識考える力を掛け合わせて初めて人間はいろんなことができる 簡単に言えば
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知識かける考える力が共用だと言ってもいいと思います うん で人間が学ぶ者は 僕は1本た人 昔から思っていて たくさんの人に会う本を読むいろんな場所に行く でも頃の時代は 人やたビガー 比較的難しくなるので こんな時こそじっくりとかを読んで いろんなものがとを考える
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とても良いチャンスだと思います 僕自身も 頃なら怒る前は ズームの会議とか ズームの授業とかやったことはなかったんですが 今では使いこなしていますけれどコレ一つとっても 昔学んだことと 今の世の中は違うというそのラップさに気が付きますよねー そのなくさんに来やすいたらやっぱりもっと学びたいという気持ちが生まれてくるん
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じゃないでしょうか あの日本には 800校の大学がいい 2800高 専門学院があります そういう中で マナブー場所はかなりたくさんあるわけですが じゃあ実際に迂んでいる人がどれだけいるかと言えば例えば大学院 社会人入学者数は1万7,500人ちょっとでこの10年間ほとんど変わっていません
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よね グローバーに比べれば 日本は 特に大学院生が 少ない先進国だと思います でも世界はどんどん技術が進んでいる 世界中の先進国が みんな大学院や 専門学校専門学院に入って it をはじめいろんな知識武装している 南米茶会人が勉強しなかったかといえば
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僕は長時間労働に一つ大きい原因があると思っていて 平成の30年間 日本人の正社員の労働時間は2000時間で 全く減っていません は日本と事情がよく似た まあ人口や面積が近い先進国であるドイツやフランスは1400時間ですよ 1年間に100えんちあタブとすれば 30秒も違うわけですよねー
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つまり長時間労働がやはり勉強ができなかった その後日本ではまめいけんしょんもありますよね 上司が部下を刺そう でもそれはなかなか 女性は行きにくい ついつい家事や育児や介護のことを考え そうすると長時間労働が そういう男性社会をつくってきて 女性の社会的進出が遅れて
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ジェンダーギャップ指数では153カ国中121ですからね そういう意味では 今回この中で そういう長時間労働や の命ケーションが少しずつ おかしいなと これは sns を見ていても の目に入って上司の話は聞いているよいい子供と話をするのは楽しいことに気が付いた というビジネスパーソンがいっぱいいますよね
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そういう意味では長時間労働を是正して皆が勉強するようになれば 大学院やあるいは 専門学院専門学校で学ぶ人も増えてくると思います 僕は昔からですね いっそのこと 働く人が 大学や 専門学院専門学校に行くその場合はかかった経費を引い すべて税額控除したらどうだろう
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そうした企業もやる気になりますよね そういうインセンティブを与え働き方改革を本当に行っていけばもっともっと勉強する 人が増えてく それによって いろんな生産性も北条していくんじゃないか 社会も良くなるような気がしています うん 日本の企業にアンケートをとると 75%が企業がですね
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グローバル人材を育成したいと そう思っていらっしゃるんですが 70%の企業が どうやっていいかわからないと 回答を抑えています apu は レップの山の上にあるんですけれど 90カ国から 約3千人の 重要性が訪れていて 日本人は3000人ですから 2人に1人が
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外国人であると まさに小さい地球であり若者国連のような場所です でも別府の山の上にあるので リカレント教育はすごく難しい 中馬つけてくださいとか 夜間に勉強しませんかと 言えませんよね だから ねヶ月もしくは4ヶ月 逆インターンで 留学に来て下さいと
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そこで寮に入って 外国人の学生たちと一緒にですね 勉強しませんかと こういう梨花苑とのプログラムを作っています 神せぷと呼んでいますけれど 今まで50試合以上300人以上の企業の方の研修を受け持っていて はこの行った方は皆さん 基本はの英語で授業を受けていただきますから
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大変だと言いながらもですね すごく覚醒にもう一度若返った気がして 勉強の楽しさがわかったと 入ってくださるんですけれど こういう k 氏も先ほど申し上げたように 全部税額控除できるようになればもっともっと皆が勉強をしやすくなると考えています なお 今わー
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これまで大変ですから この g セットについては今年の上期は全部オンラインで行いましたけど 下期についてはハイブリッドでもちろんこれノロウイルスの あのどこまで毎年していうか 感染状況にもよりますけど 今のような状況であればハイブリッドに つまり対面とオンラインにを組み合わせて
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挑戦したいと考えています あの子の中で apu でも上期はすべて同じ授業に切り替えて 企業の皆さんも体ワークを余儀なくされていますけれど これにも良い点があって てレバーが良いところは 紙を使わない てが時間を節約できる それから場所がどこでもできる これは
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うまく使えば 職場の労働生産性をかなり上げる ヒントは絵得られるんじゃないかと 僕は思っています うん 最近読んだ本で知ったんですが フィンランドでは 市民の3人に2人が 一生の間に仕事を変えます でも単に転職するというだけではなく
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この仕事を変える3年に2人の家 2人のうち1人つまり3分の1の人は 仕事を変えるそのタイミングで新しく 大学や大学院や専門学校に入って違う勉強したり 新しい資格をとって 前世チャレンジしていきます 純正100年時代
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いろんなチャレンジができる社会は本当に素晴らしいと僕は思いますけれど でもチャレンジするためにも勉強は必要ですよね そういう意味では 社会人の皆さんも 一生学び続けるということにチャレンジして欲しいと思います 中にはもう自分は年をとったから 今更勉強なんてと言われる方がいらっしゃるかもしれませんが
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なおサイバーで 今の皆さんが一番若いんです 明日になれば1日年をとります だから 学ぶことについて遅いということは僕はないと思っています 今が一番若いわけですから ぜひ学ぶということに貪欲になってチャレンジしてほしいと思います

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