Stray Kids [INTRO "Clé 1 : MIROH"]

Stray Kids [INTRO "Clé 1 : MIROH"]

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Language: Japanese

Type: Robot

Number of phrases: 299

Number of words: 450

Number of symbols: 5907

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00:00
いち、に、さん! (INTRO : Clé 1 : MIROH) 2019年3月25日 [Clé 1 : MIROH]で、再び 戻ってきたStray Kidsです! We are back! まず、私たちが去年 <I am NOT>,<I am WHO>, <I am YOU>と続く ‘I am’シリーズをSTAYの方々にお見せしましたが <I am YOU> MVの最後に皆が 屋上で遠い都市を眺めるシーンがありますけど [I am]に対する答えは見つけ出せなかったんですが 力になり、傍にいてくれる方々と一緒に その遠い都市がどこであれ 自信と意欲を持って入るという内容を盛り込みました ’私たちStray Kidsの9人全員が <District 9>から脱却して 新しい所に入ってみよう’ [I am]の話が、ある意味では 私たちの本当の姿ですから デビューすることになり 放送や舞台は私たちが飛び込む新世界ですから そこに入って、どう生き残るか という話を盛り込みたくて [Clé 1 : MIROH]という 新しいシリーズを企画することになりました
01:16
<District 9>の時は、何も知らないまま 飛び出した水準だったので 野性的で生そのものだったのに比べれば <MIROH>には、一緒にやって行くチームがあるので <District 9>よりは能動的で 肯定的な自信と意欲が盛り込まれています Entranceとは’入り口’という意味で 私はこの曲を通じて、映画のシーンを作ってみたかったです 私が編曲に参加することとなりましたが 聞いてみると、最初にコンゴのドラムの音が出ます 都市よりはジャングルに近い雰囲気を 感じさせていることが分かると思います そのドラムの音で ’Clé’に入る 扉が開く音を表したかったのです ジャングルのように厳しい所だということを表現しました 言葉では説明できません 歌を聞かないと分かりません 聞きながら想像するのです 現在の<District 9>から 新しい所へ飛び込む過程の中で
02:20
浮かぶ感情を収録曲に込めたんですが 入る前の自信と意欲を表現した曲が <Victory Song>, <Boxer>, <MIROH> そのラインを越えるのが怖い感情を表現した曲が<19> 過程の中での複雑な考えや感情を表現した曲が <Maze of Memories> 何かに追われる怖くて不安な感情を 表現した曲が <Chronosaurus>です 私は今回のアルバムで<Boxer>という 曲が一番好きです Boxerという一つのテーマを決めて ’私の前を塞ぐ全てのものを倒してやる’という 遠大な抱負を込めた曲であり その分、強烈なビートが印象深い曲です ゲームの中のキャラクターが迷路を切り抜けながら モンスターが現れることを予想し モンスターを倒していく場面が想像されました <Boxer>はイントロがら爆発する感じの曲です 多分、全てのSTAYの方々が この曲のイントロを聞いたら びっくりすると思います
03:24
平凡に始まるのが嫌で 心臓を驚かせる 感じを盛り込みたくて そのように構成してみました 私を含め、ラップメンバーの実力が すごく伸びたことを実感できると思いますし 私はLee Knowさんのラップをディレクティングしましたが Lee Knowさんがそれくらいの 力を出せるとは思わなかったんです Lee Knowさんならではの魂のない 感じをうまく生かしましたし 私の夢と行く手を阻む全ての障害物を 倒してやるという内容を盛り込みたくて そのように歌詞を書きました 私たちはSTAYがこの曲を運動する時や ゲームする時に聞くことをお勧めします いいと思います Trapというジャンルで構成された曲で 最初から最後までディープなラップからなっています <MIROH> の中で夢中で走り
04:28
何かに追われ、道に迷っていて 少し休む時間に、それまでの考えを整理しようとしていますが 余りにも多くのことを考えていたのです 走りながら その複雑な考えと悩みを 複合的に歌詞に込めた曲です <Maze of Memories>では Changbinさんがカッコよくて HANがカッコよくて Yongbokがカッコよくて ラップがカッコいいです 3RACHAがラップをよく書きました (Hyunjinさんは?) 私もカッコいいです 私もちょっとカッコいいと思います 自分では言えないな ラップが少し難しかったんですが 試みることができるFlowを作ってくださって ありがとうございます 今回のラップは、私の人生で最も目新しいものでした 拍子も珍しくて、たくさん練習しました 真剣なラップなので
05:30
初めて聞いた時には ’僕、できるのかな’と思いました ’うまくやれるのかな’ ’思い通りの結果が出るのかな?’と思いましたが 楽しかったです はい、楽しかったです 正直、最初にパートを割り当てられた時には Bang ChanさんとFelixが 十分カッコよくできるパートなのに 僕にこんなチャンスをくれたんだ’と思いましたし しかも、こういう曲で英語のラップをすることになって ’どうすれば、もっとよく似合う 僕だけの表現ができるんだろう’ と悩みました 20歳になって、新しい挑戦をたくさんしている気がします <Chronosaurus>という曲は ’時間’を恐れることをテーマにして描いた歌です 私たちが飛び込むこの厳しい都市の中で 人々が最も恐れていて 追われているのが’時間’だと思ったのです 時間を猛獣やモンスターという 恐ろしい存在に例えて
06:37
<Chronosaurus>と表現しました ‘Chronos’はギリシャ語で’時間の神’という意味で ‘Kronosaurus’はオーストラリアで 最も恐ろしかった恐竜の名前ですが 二つの単語を組み合わせて<Chronosaurus>という タイトルをつけました 私は夢を追っているが 実は時間に追われていて たまには休みたい時もあるが 時間に追われて、そうできない状況と 感情を込めたかったです 多くのSTAYがこの曲を望んでいると聞きましたが ようやく今回、出ることになりました <Broken Compass>です! [Clé 1 : MIROH]には <Broken Compass>が欠かせないと 思った理由は ある意味で<Broken Compass>も 新しい冒険に出るのですから
07:42
もともと <Broken Compass>が持っていた 感じとメッセージ そして深い感情をそのまま維持しならが スケールをもう少し広げたくて 追加的に作家先生と共に編曲しました 歌に深みがあるというか 航海する海が描かれるというか ’どこにでも行けそう’という 深い内容を盛り込みたくて サウンドを広げてみました 実はこれまでの<Mixtape>を聞きながら 私が作ったメロディーが単調だと感じたことがあります それで、Bang Chanさんにどうすればいいか よく聞いてみたりしたんです 本も読んでみたし そうして歌詞を書いたら いい結果が出て 今回の曲が特に気に入るのではないかと思います
08:47
<Mixtape>こそ、私たちが作詞、作曲に皆参加して 私たちの話が一番多く盛り込まれた曲だと思います 実は3RACHAの従来の曲なので 新鮮味に欠けているかもしれませんが たくさん愛してくださって嬉しいです もっと頑張って 次はもっといい<Mixtape>を お聞かせします タイトル曲の<MIROH>は[Clé 1 : MIROH] アルバムを最も上手く表した曲だと思いますが 荒れ果てた<MIROH>の中に飛び込んだ ‘Stray Kids’の意欲溢れる 自信をよく表した曲です その分、私たちの長所である強いエネルギーと抱負 そして前向きな姿をお見せすることができると思います <MIROH>の意味が気になる STAYがたくさんいると思いますが <MIROH>は私たちが直接作った言葉です 私たちも、その中がどうなっているか知らないので ‘Maze’ のようだと思い 韓国語の’ミロ(MIRO)’としました
09:52
そして、その中で私たちがどうするかによって この場所が‘ Hell’にもなり得るし ‘Heaven’にもなり得るという意味を込めて ‘MIRO’に’H’をつけて <MIROH>というタイトルをつけるようになりました 私たちがこの曲を作業する時に テーマがジャングルである迷路を想像していました 曲自体が華やかで 都市のようで 森の中にいるような感じを 与える音も入っています それが<MIROH>の魅力じゃないかと思います 振りつけ一つですか? ’強烈で強いけど 私たちには余裕がある’ ストーリのあるパフォーマンスだと思います 私たちはまったく新しい所にいます ジャングルのような このジャングルで何をすればいいのか ここに何があるのかも知りません でも、9人が一緒にいるから ずっと自信を失わないよういにしており
10:57
何でもやってみようという心構えを持っています <My Pace>の場合は エネルギーを相手に伝えるため エネルギーを投げる感じでしたし <I am YOU>の場合は細かい動作で 華やかな手の動きや 足の動きを見せたのに比べ 今回の<MIROH>では、そのエネルギーを送らず 持っているまま 内面のエネルギーを噴き出す振りつけと パフォーマンスで構成されています Bang Chanさんのアイディアだった ‘HAKA’からインスピレーションを受けましたが ‘HAKA'はニュージーランドで競技を始める前に チームの士気を鼓舞するパフォーマンス文化です 私たちも新しい所に入るわけですから その時、この‘HAKA'動作を入れることで 私たちの自信を表現できると思い、モチーフにしました 見ればわかると思いますが、最も印象強い所があります 初めて見られる方には‘あれは何?’ と思われるかもしれませんが ミュージックビデオを撮る時 前にいたスタッフたちがその動作を 真似ていたんです
12:28
それを見て’好きになっていただけるかも’と思いました この歌を聞いて皆楽しむことができると思います ‘Felix、<MIROH>は君が責任を取らなければならない’と言えるくらい Felixが上手くこなしてくれました 力を取る感じを伝えるために努力しています 私のパートは、メロディーは優しいけど パフォーマンスにはパワーがあります Felixと同じく、Bang Chanさんにもよく似合っています 二人の大きな活躍をお楽しみにしてください 私もお楽しみください Bang Chanさんが曲を作った分 曲を上手くこなしていて Bang Chanさんがその感じを生かしているので ’このパフォーマンスの核ではないか’と思いますし セクシーなポイントもありまして そこを狙っています こうする所があります
13:33
ぜひやってほしいんです Bang Chanさん もう一度 5,6,7,8、 きれいですね? 取るの? -どんなバージョンですか? -何のバージョンでしょう? セクシー! Bang Chanときたらセクシー! こういう風に? こういう風に? OK こうやろう こうやって、こう さあ、行きましょう 後ろの二人、合わせたりしないで どうやってやるの? どうやってやるの? 誰でもできるじゃん これがセクシーなの? Hyunjin センターで一緒にやってみて 横に行け Hyunjin、ちょっと座って よし! 行きます 足がちょっと 力動的にやったんだろう これ流行させよう <MIROH>という音楽とパフォーマンスが相まって もっと大きなシナジー効果を出すために 工夫しました 曲をチームが直接書いたので 曲を作る時にパフォーマンスまで 考えながら作りました
15:27
Trap的な要素が強調される所が多くて 強調される所を パフォーマンスで構成すればどうだろう?’思って ドミノの振りつけを作りました 実はドミノというのは、一人の力と拍子では 完成した絵は作れないんです それで、倍以上練習しています ダンスの練習は基本的に3時から10時までですが 夜明けまで練習することも多いです 僕らのM/V (最近ハマっているアイスクリーム) -ずいぶん早く起きた -僕は起きれないと思ってたよ (衣装のフィッティング日) 今日のBang Chanさんの後ろに流した髪 だめ ほぼMalfoyみたいな後ろに流した髪 (Malfoy Chan) (各自の練習時間) (<Victory Song> 練習DAY 1) 全員到着 全員到着! カッコいい カッコいいね? 行こう! (嬉しい夕食時間) <Victory Song>のダンスについて どう思いますか? -カッコいいです -カッコいいです (<Victory Song>の振りつけが気に入るイェニ) Pre-hookの所が特にカッコいいです
16:42
次は、曲を書いたHANさん! はい、息が合ってびっくりしました (Malfoyとマスタードの双子説) -息が合います? -はい ほぼ双子です よし、早く食べて すぐ戻って夜明けまで練習 (また練習) (休憩時間にも休まないBok) できる (DAY 1 モニタリング向けの初撮影) 僕、どこ行く? (間違ってごめん) ごめん -信じられない -犯人はここ! (犯人はMalfoy) 皆さんも‘YOU’という存在を見つけてほしかったんですが 見つけたのでしょうか 見つけたらいいね まだ答えが見つけられなくて その答えを求めて新しい所へ飛び込んでいますが 私たちがその挑戦をやり遂げて 生き残るかを見守っていただきたいです 迷路は上から見ると、道が全部見えるし 迷路から脱出し人にとっては既に経験した試練なので 簡単に思われるかもしれませんが
18:21
新しい所へ飛び込む私たちの自信を表現したかったです もし挑戦をためらっているSTAYがいたら 今回のアルバムを通じて勇気と自信を得て 力を出せたらいいなと思います すごい曲をたくさん盛り込みました 一生懸命準備しています デビューした日です、 3月25日 私たちが扉を開いてStray Kidsの 本当の始まりをお見せします STAYと共に行きたいし 私たちの全てをお見せします Stray Kids Everywhere All Around the World 私たちの新しいスタートラインを見守ってください さようなら 楽しみだね

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