I SUED THE SCHOOL SYSTEM (2021)

I SUED THE SCHOOL SYSTEM (2021)

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Language: Japanese

Type: Robot

Number of phrases: 77

Number of words: 108

Number of symbols: 2739

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Subtitles generated by robot
00:00
アルバートアインシュタインはこう言いました。 すべての人に天賦の才能がある。しかし、もし魚が木登りの能力で評価されたとしたら、 その魚は自分のことをこう思いこんで一生を終えるだろう なんて自分は無能なんだ、と 本日、審議を担当していただく陪審員のみなさん。 現代の学校教育についてです。 学校がしたことは魚を木に登らせたのに加えて、16kmのマラソンまでさせたのと同じです。 学校は、このようなことをして誇りに思っているのでしょうか。 何百万人の人々をロボットにしています。あなたがたはそれで愉快なのでしょうか。 どれほど多くの子どもたちが、自分たちの才能について全く気づかずに、逆流を泳ぐ魚のようになっているか、お気づきでしょうか。 子どもたちは自分をバカだと、無能だと、信じ込んでいる。 もうこれ以上、言い逃れすることはできません。 私は、創造性と個性の殺害、そして知性の虐待の罪で学校を起訴します。 学校は古代の遺物であり、もはやその役目を機能していません。 私の冒頭陳述は以上となります。 もしよろしければ、引き続き本件に関する証拠について説明したいと思います。 現代の状況をしめしていきたいと思います。 これが現代の電話です。
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これが150年前の電話です。 とても大きく異なります。 これが現代の車です。 そして、150年前の車です。 まるで別物です。 これが現代の学校の教室です。 そして、これが150年前の教室です。 恥ずべきことだとではないでしょうか。1世紀以上も前と、何も変わっていないのです。 学校は、生徒たちに未来に備えよ、と言いますよね?! しかし、本当に未来に備えているのでしょうか。 学校は本当に未来に対して生徒を備えていますか?それとも過去に閉じ込めているのでしょうか? 学校がどのように設立されたのか、その背景を確認しました。 工場で働く人々を訓練するために学校がうまれました。 このことから、なぜ学校が生徒を一列に整列させたり、大人しくすわらせ、発言の前に挙手させ、 短いお昼休みで食べさせ、 1日8時間拘束し、言われたことだけを考えるようにさせるか、説明がつきます。 そして、[A]を得るために競わせます。 Aというのは、製品の品質を示すもの。 Aランクの肉。たしかにわかりやすい。しかし、過去のものである。 私はガンディではありませんが、現代では、 ゾンビのようなロボットを作る必要はありません。 世界は進歩し、我々に必要なのは、創造性 革新性 批判性
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自立性があり、そして、つながることができる人々です 科学者たちは、2つとして同じ脳はないと示しています。 これは2人以上の子どもを育てた親も承知しています。 どうか説明してください。 なぜ学校は生徒たちをクッキーの型ぬきや野球帽のように扱うのでしょうか。一つで全サイズというクソみたいなものだ。 言葉を選びなさい。 すみません。失礼しました。 しかし、もし医者がすべての患者に同じ薬を処方したらどうでしょう。 その結果は、多くの人が病気になる、という悲劇的なこととなるでしょう。 学校でまさにこのことが起こっているのです。 教育の不始末は、1人の教師が20人の子どもを受け持つ、ということだ。 子どもたち一人ひとりは、異なる長所、異なるニーズ、 異なる才能、異なる夢を持っています。にもかかわらず、同じ方法で、同じことを教えます。恐ろしいことです。 陪審員のみなさん、被告人は無罪ではすまされません。これは過去最悪の犯罪のひとつとなるかもしれません。 次に、学校の労働者である教師をどう扱っているのか、聞かせて下さい。 異議あり! 却下します。続けて。 はずべきことです。教師は地球上でももっとも尊い職業のひとつです。 教師はふさわしい報酬がもらえていません。 多くの生徒がその影響を受けてしまうのも不思議ではありません。 教師は医者と同等の報酬をもらうべきです。医者は心臓手術で子どもの命を救うように、
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優れた教師もまた、子どもの心に言葉を伝え、その子を生き生きとさせます。 教師はヒーローであり、責任を問われるべき問題ではありません。 選択肢や権限がとても限られたシステムで働いています。 カリキュラムを作る制作担当の役人は、教壇に立ったことは一度もありません。 役人たちが躍起になるペーパーテストは、選択問題で成功が決まると考えています。 奇妙なことです。実際、ペーパーテストは粗雑で使うべきではなく、根絶されるべきなのです。 これは私の言葉は出なく、フレデリック・J・ケリーが言っています。 彼こそが、ペーパーテストを発明した人です。 私は引用しました。 ペーパーテストは粗雑で使うべきではなく、根絶されるべきだと、私も思います。 陪審員のみなさん もし私達がこのまますすんでいくと、壊滅的な結果となります。 私は学校を信頼していませんが、人は信頼しています。 もし人がヘルスケアや、車やFacebookページをカスタマイズできるなら、私達の義務は、同じように 教育をアップグレードして変化させ、学校という亡霊を締め出すことです。 一人ひとりの、すべての生徒の魂を取り戻すために働きかけることが、私達の義務であると考えます。
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到達度評価は廃止させましょう。 すべての教室ですべての心の中心に届かせましょう。もちろん数学は重要ですが、芸術やダンスも同じく重要です。 すべての才能を同じように尊重させましょう。 夢物語のように聞こえるかもしれません。 しかし、フィンランドのような国々では、驚くべきことが行われています。学校の登校日を短くし、教師には十分な給料があり、 宿題はなく、生徒たちは競争よりも協力が重視されます。 でも、男の子も女の子も、そのような教育システムで、 世界中ですべての他の国よりも成果を挙げています。シンガポールのようなところでも、急速に教育が進んでいます。 カーンアカデミーやモンテッソーリ教育のような教育です。 解決策はひとつではありません。 さらに言わせてください。 生徒たちは、人口の20%に過ぎないかもしれません。 彼らは、我々の未来の100%です。彼らの夢を助けましょう。 私達ができることに限界はありません。 これが私が信じる世界です。魚はもはや木登りを強要されることはありません。 以上で、陳述を終わります。 みなさん、私はPrince Eaです。この動画をみていただき、本当にありがとうございます。 で、あなたがどう感じたのか私にはわかりません。どうしたら私たちはいっしょになれるでしょうか。
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