The fastest man on two hands - Guinness World Records

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Language: Japanese

Type: Robot

Number of phrases: 86

Number of words: 92

Number of symbols: 1420

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僕は最強の選手たちを研究してきた そして世界一の選手たちと競ってきた 今度は僕が彼らに勝つ番だ インスタグラムで動画を投稿したら すごく速く走っていたんだ 20~25ヤードを3~4秒くらいで完走したんだ そうしたらみんなこんなリアクションをしたんだーー 記録を更新できるんじゃないかって言われたんだ やってみてほしいんだったら、いいよって答えたよ ギネス世界記録の人もみんないた 元オリンピック選手や世界記録保持者もきてくれて サポートしてくれたんだよ 背中を押してくれたから ただ突っ走ったんだ クレイジーなことは 一回目のトライのほうが二回目よりよかったんだ 速すぎて(ゴール)にスライディングしていった感じだよ でもセンサーの下を通ってしまったから もう一度やりなおさなきゃいけなかった (できるか)予想できてなかったよ 良く分からなかったんだ 5秒以内に入るだろうなと思ってたし 4秒以内もいけるかもしれなかった だからみんなに宣言したんだ 終わったあと、見ていたみんなに言ったんだ 「なあ、言っただろ?」ってね! 何をやってみせるか先に言っただろって それをいまやってやったぜって ギネス世界記録保持者になるってことは 僕はナンバーワンってことさ 私より速い人は今いないんだ 両手だけで走る世界最速の男だ
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そして同時に 僕の家族も勝ってる 地元も勝ってる 僕をサポートしたグループも勝ってる 彼らがいなかったら僕には成しえなかったからね 僕は尾側脊髄退行症候群をもって生まれた とてもまれな病気だけど 持ってるものでなんとかするんだ 他に使えるカードが配られなかったからね 多くの人が(母のことを)里親と言うけど その言い方を好まないね だって彼女は私のお母さんだから 里親制度の人が母さんに言ったんだ 全ての選択肢がなくなってしまったから この子を引き取ってくれないかと それから7か月後 養子の話が出て それから1週間して 「僕がほしいのはこれだ」ってなったんだ それから5年経って思うのは これは僕の人生に起きた最高の出来事だったってね もう弱くいるのはやめようって思った それから毎日 できるだけの努力をしてきた 毎日2,3回、レスリングの練習に行った 高校生の後半になると 僕は州のトップレベルになっていた それから今度は 国のトップレベルにまで到達していた 自分のすべてを投入して
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最高のレスラーになる目標に向かっているんだ ほとんどの人の第一候補じゃないと思う 世界で最も危ないスポーツのひとつだからね でも僕は面白そうだなと思ったんだ みんな僕を受け入れてくれたよ いちアスリートとしてね 特別な人として扱われなかった 厳しくされたし 僕もそれを望んでいた レスリングは世界中どこでも 近しい家族のようなんだ それがレスリングの良い所さ 僕は自分を限界までもっていく だってオリンピアンになって レスリングの世界チャンピオンになったら ガラスの天井を何度もぶち破り続けるからね 将来はオリンピックで複数優勝している 選手になっていると思う オールラウンドでチャンピオンになっていたい マイケル・フェルプスよりメダルを獲得したいんだ 彼に勝ちたいんだ いや、彼に勝つんだ だって、できないことはないでしょう 私と同じような障がいを持っていたり 私より重い障がいを持っている人もいる そんな彼らがハイレベルなアスリートになっている
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自分がどれだけのハートを持っているか どれだけの努力を注げるかにかかっている 障がいを持っている子どもたちにも そうでない子どもにも同じメッセージを伝えるよ

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