Space Station 13 Review | AHELP: Clown Grief Pls Ban He™

Space Station 13 Review | AHELP: Clown Grief Pls Ban He™

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Language: Japanese

Type: Robot

Number of phrases: 454

Number of words: 857

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00:00
やぁやぁみんな!こちらはSsethです! 今日は活動初日からリクエストがあった 非常にニッチで、悪名高く、 イカれたゲームについて取り上げよう。 今日は活動初日からリクエストがあった 非常にニッチで、悪名高く、 イカれたゲームについて取り上げよう。 今日は活動初日からリクエストがあった 非常にニッチで、悪名高く、 イカれたゲームについて取り上げよう。 君と、そして社会的知性に疑問点を抱えた 現実世界の生身の人々が、 君と、そして社会的知性に疑問点を抱えた 現実世界の生身の人々が、 宇宙最悪の宇宙ステーションで、 共にロールプレイをするゲーム。 エイリアン、シェイプシフター、 敵会社の為に働く裏切者に、 悩まされることはあまりなく、 エイリアン、シェイプシフター、 敵会社の為に働く裏切者に、 悩まされることはあまりなく、 最大の脅威は君の同僚と、 君自身というゲーム。 お腹がすいた? ステーションの食堂に来るといい、 絶対に、 食べ物には毒が入っているよ。 怪我した? 医務室に行こう、 薬の半分は「しあわせのくすり」と、 ラベルが張りなおされている。 薬の半分は「しあわせのくすり」と、 ラベルが張りなおされている。 気分が落ち込む? 鎮痛剤を試しに飲むこともできるよ。 まぁ、鎮痛剤じゃなくて、 幻覚剤なんだけど。 まぁ、鎮痛剤じゃなくて、 幻覚剤なんだけど。 クスリのせいで嫌な気分になった? 大丈夫、最寄りの警備員に助けを求めよう! でも返事がない。 なぜなら遺伝子操作された猿によって、 本物の警備員は殺され、服を奪われ、 取って代わられているからだ。 幻覚を見た? 落ち着いて、何が現実か見極めよう。 でも残念なことに、 君に向かって拡大していく 超質量ブラックホールは幻覚じゃない。
01:02
あれは、実際のところ、本物。 あれは、実際のところ、本物。 [緊急脱出艇が要請されました] ようこそ……Space Station 13へ! 前説明は実に単純、 「誰もが仕事を持っている」こと。 前説明は実に単純、 「誰もが仕事を持っている」こと。 君の目的は、遅かれ早かれやって来る、 ステーションの破壊を全力で遅らせること。 ステーションを敵の手から守り、 ……そして無能な同僚の手からも守ること。 普通なら、私はゲームの採点を、 動画の最後で行うけれども、 今回は違う。 Space Station 13: 10点中10点満点 これは仰天! お見事! でもプレイするなよ! 率直に言って、 Space Station 13は素晴らしいゲームだ。 でも、実際にプレイすることはお勧めしない。 なぜか? ―なぜならゲームエンジンが古すぎるから。 ひょっとして君が生まれるよりも 前に作られているかも。 ―なぜならUIが複雑に入り組んでいて、 私や、他にこのゲームをプレイする イカれチンパンジー共のように、 ホットキーを体で覚えないと遊べないから。 私や、他にこのゲームをプレイする イカれチンパンジー共のように、 ホットキーを体で覚えないと遊べないから。 ―なぜなら一つの役割について学ぶだけでも、 気が狂うような時間投資と やり込みが必要だから。 ―そしてなぜなら、実際のところ、 君たちを受け入れられるサーバーが無いから。
02:04
サーバが止まる前に受け入れられるのは、 良くて30人ぐらいだろう。 そういうわけで、Space Station 13は今までも、 そしてこれからもニッチなタイトルであり続ける。 そういうわけで、Space Station 13は今までも、 そしてこれからもニッチなタイトルであり続ける。 そして多分、それが最良だろう。 しかしそれでも、ちょっとしたものを見せられる。 実際にゲームに参加する夢と希望は 私が摘み取ってしまったけれども、 代わりに、私が Space Station 13の中で経験した 面白い話をさせてくれ。 代わりに、私が Space Station 13の中で経験した 面白い話をさせてくれ。 今からする話は数年に渡って、 幾つかのサーバで見たものだ。 サーバの名前は匿名とする。 プライバシーを尊重したいからね。 それに、ちょっと口汚いサーバから、 「名前出すな」など脅しを受けてるから。 それに、ちょっと口汚いサーバから、 「名前出すな」など脅しを受けてるから。 それに、ちょっと口汚いサーバから、 「名前出すな」など脅しを受けてるから。 従わなかったらどうなるんだろうか? ネット通過で暗殺者を雇って、 彼らの電動カートで私を轢くのかな? 彼らが使ってるインスリン注射を私に刺すとか? 知らんけど。 でもここだけの話、 郵便ボックスに精液が届くのは嫌だし でもここだけの話、 郵便ボックスに精液が届くのは嫌だし だから従っておこうと思う。 とにかく、初めてSpace Station 13を 遊んだ時のことは鮮明に覚えてる。 友達からダウンロードするよう言われて、 クソみたいなサーバを幾つか渡り歩いた。
03:06
ケモナーとチャHするサーバとかね。 ……詳細は後で。 ケモナーとチャHするサーバとかね。 ……詳細は後で。 ケモナーとチャHするサーバとかね。 ……詳細は後で。 ケモナーとチャHするサーバとかね。 ……詳細は後で。 初めてのラウンドで、 私にはアシスタント役が回ってきた。 私の仕事はアシストをすること…… それと、入れない場所へ入るために、 ハッキングを試みて手を焦がすこと。 エアロックの配線を弄っていたら、 友達が気絶した誰かの身体を引きずりながら、 廊下を走ってきた。 友達が気絶した誰かの身体を引きずりながら、 廊下を走ってきた。 「Sseth!早く、このドアを開けて!」 彼は必死でそう言った。 声色から緊急性を察知したので、 私はドアを開けた。 気絶した人の身体を中に投げ入れ、 彼は全力で走り去った。 エアロックが閉まり、 3秒後、何かが爆発した! 「一体、何だったんだ?」と聞くと、 「おう、奴にはカリウムと 水の錠剤を飲ませたんだ。 消化にちょっと時間がかかる錠剤さ」 我が友人は非情にも、あの男を時限式の 生きたカリウム爆弾に変えて殺したのだ。 我が友人は非情にも、あの男を時限式の 生きたカリウム爆弾に変えて殺したのだ。 消化液によってカリウムの錠剤にヒビが入ると共に、 胃の中の水と激しく化学反応を起こして、 彼は内側から爆殺されたのだ。 消化液によってカリウムの錠剤にヒビが入ると共に、 胃の中の水と激しく化学反応を起こして、 彼は内側から爆殺されたのだ。 消化液によってカリウムの錠剤にヒビが入ると共に、 胃の中の水と激しく化学反応を起こして、 彼は内側から爆殺されたのだ。 この恐ろしい殺人を目の当たりにして、 私は気付いた。 「おい…… ……このゲーム中々いいぞ!」 数週間後、私は役割について学び、 指揮を取り、そしてサーバの あらゆる規則を破っていた。
04:10
薬学の規則も無視した。 私はその時、外科医役だった。 私が最も得意としており、 免許持ちの医者には到達できない領域へと 至ることが運命づけられていた。 また、友人のガールフレンドも 我々とプレイを始めていた。 率直に言って、彼女はあまり上手じゃなかった。 しかし彼女はどんな形であれ医学の発展について 非常に興味を持っていた。 丁度、貨物班が我々に 補充のピザを届けてくれていた。 採掘基地でエイリアンとじゃれついた連中の 傷を縫い合わせてやった事への、お礼の品だ。 採掘基地でエイリアンとじゃれついた連中の 傷を縫い合わせてやった事への、お礼の品だ。 目の前が輝き、私の瞳は大きく開かれ、 汗をかき始めた。 私がいつも夢に見ていた言葉を 彼女が口にしたからだ。 「お願い……」 「……私をピザにして」 そして私は仕事に取り掛かった! 看護婦よ、持ってこい! メス、ピンセット、引伸機、骨ゲル、 そして食べ残しのピザを。 彼女の手足を切り落とし焼灼止血する様子を、 恐れ戦いたピエロが一人、見学室で観察していた。 彼女の手足を切り落とし焼灼止血する様子を、 恐れ戦いたピエロが一人、見学室で観察していた。 私はピザの箱を開き、彼女の新しくも チーズ臭い(cheesy:古臭い)手足の接合を始めた。 「助けて!手術室に警備を!」 ピエロの口から言葉が漏れた。
05:10
「奴は彼女を パパ・ジョーンズ(ピザチェーン店)に変えてる」 医療主任が私を拘束するために、 警備員を連れてなだれ込んだが、 時すでに遅し、 医療主任が私を拘束するために、 警備員を連れてなだれ込んだが、 時すでに遅し、 彼女の手足の移植は済んでいた。 驚いたことに、彼女はピザの両足で 上手に歩くことができた。 しかし、ピザの親指を付け損ねたため、 彼女の手は物を持ち続けられなくなってしまった。 持ち続ける以前に、そもそも物を拾えないことは 言うまでもないとして。 一方で、ピザの手は手頃で便利な栄養源であった。 一方で、ピザの手は手頃で便利な栄養源であった。 「手術は合意の上」という 彼女の多くの弁護もむなしく、 医療主任は私をその場で降格し、 医療実験の一切を禁じた。 彼は言った、 医療主任は私をその場で降格し、 医療実験の一切を禁じた。 彼は言った、 「ピザ化に合意しちゃダメだよ」 そして私は残りの時間を牢獄の中で過ごした。 明らかに、あのステーションには 芸術というものへの理解が無かった。 そして幾つかのラウンドを経て、 私と友人たちは新しい目的を見つけた。 チャHケモナーの一掃である。 ゲーム内通信、およびゲーム外通信を利用して、 私はホモっ気が強いエリアを絞り込んだ。 つまり、共同寝室とシャワールームだ。 2人のカジートっぽい猫男が密会すると、
06:14
奴らは必ずこんな話を始める、 「おぉぉ~、ムアイクは君をびっくりさせる トゲトゲチクチクを持っているよ。友よ~」 「むぁぁ、いいよ……君のがっしりした タジャラン族の胴で覆い被さって」 こ れ は ひ ど い 高度なホモ演技が開始された時、 我々の者が何人か出動する。 奴らがゴロゴロ喉を鳴らして呻き、 お互いに毛玉を吐き出している所へ、 警備員がドアを破って、 猫の淫行現場に閃光弾を焚き、 警棒で奴らを制圧し、 もう1人が手錠で奴らをベッドに繋ぐ。 汚染された寝室と別方向では、 我々のチームの大気技術者が ガラスにC4爆薬をセットする。 汚染された寝室と別方向では、 我々のチームの大気技術者が ガラスにC4爆薬をセットする。 汚染された寝室と別方向では、 我々のチームの大気技術者が ガラスにC4爆薬をセットする。 我々は生物災害立入禁止区域から速やかに撤収し、 エアロックを閉める。 ホモオとジュリエットは かろうじて閃光弾から回復するが、 その直後にC4爆薬が点火されて、室内減圧が始まり、 暗黒の宇宙空間へと吸い出される、 その直後にC4爆薬が点火されて、室内減圧が始まり、 暗黒の宇宙空間へと吸い出される、 また一仕事、よくできました。 多くの爆破と減圧を経て、 チャHは命に係わる危険行為と 見なされるようになった。 多くの爆破と減圧を経て、 チャHは命に係わる危険行為と 見なされるようになった。
07:16
タジャランの猫男たちは創造力を働かせ、 チャHの代わりにチャット乱交を始めた。 タジャランの猫男たちは創造力を働かせ、 チャHの代わりにチャット乱交を始めた。 しかしこれらは、ロボット工学を極めた 私の友人によって即座に叩き潰された。 しかしこれらは、ロボット工学を極めた 私の友人によって即座に叩き潰された。 奴らの共同寝室へのエアロックは、 邪魔が入るのを防ぐために溶接され閉じられていた。 奴らの共同寝室へのエアロックは、 邪魔が入るのを防ぐために溶接され閉じられていた。 そこで彼は巨大戦闘用メカを駆り ドリルで穴をぶち明けた。 中は、濡れた毛玉とトキソプラズマの 病的な甘い香りが立ち込めていた。 中は、濡れた毛玉とトキソプラズマの 病的な甘い香りが立ち込めていた。 次々と閃光弾と炸裂弾を設置する彼に対して、 ケモナーたちは反応する猶予すらなかった。 次々と閃光弾と炸裂弾を設置する彼に対して、 ケモナーたちは反応する猶予すらなかった。 こんなわけで、我々はBANされた。 代償を払ったのだ。 でも、サーバの人口の半分が 一斉に閃光弾を食らって、 10分間も気絶している光景…… プライスレス! そのサーバは……どっちみち長く続かなかった。 管理人の母親が電気代を見るなりすぐに サーバをシャットダウンしたのだ。 それで、私と友人たちは 他のサーバの啓発改善に努めた。 私は化学者役も得意だった。 というのも、毎ラウンド開始時に注射銃を盗み、 致死量の抱水クロラール(クロロホルム)を詰めた。 というのも、毎ラウンド開始時に注射銃を盗み、 致死量の抱水クロラール(クロロホルム)を詰めた。 自衛用だよ、もちろん。
08:17
また、求められた化学物質を、 何でも誰にでも渡してやった。 この姿勢は私に道徳的中立性を与え、 私が提供した薬品による事故から 一歩距離を置いた立場を取ることができた。 この姿勢は私に道徳的中立性を与え、 私が提供した薬品による事故から 一歩距離を置いた立場を取ることができた。 ピエロが宇宙潤滑剤が欲しがっていたら、 それをくれてやった。 一度、ピエロが潤滑剤を医務室の外の 廊下一面にぶちまけたことがあった。 出発ゲートに続く廊下全てにだ。 一度、ピエロが潤滑剤を医務室の外の 廊下一面にぶちまけたことがあった。 出発ゲートに続く廊下全てにだ。 さて、出発ゲートは通常、脱出用シャトルが停泊し、 燃え盛るステーションから脱出するための場所だ。 さて、出発ゲートは通常、脱出用シャトルが停泊し、 燃え盛るステーションから脱出するための場所だ。 一方で、シャトルを呼んでいなければ 脱出ゲートには何もない…… ……エアロックの扉を除けば。 それをピエロが開けた。 何人かは、医務室に逃げ込もうとしたが、 潤滑剤で足を滑らせ加速し、 無限の宇宙空間へと顔面ダイブをキメた。 何人かは、医務室に逃げ込もうとしたが、 潤滑剤で足を滑らせ加速し、 無限の宇宙空間へと顔面ダイブをキメた。 何人かは、医務室に逃げ込もうとしたが、 潤滑剤で足を滑らせ加速し、 無限の宇宙空間へと顔面ダイブをキメた。 警備員はピエロの犯行に気付き、 警備員流のやり方で…… やっぱり足を滑らせた。 乗組員の殆どが宇宙空間を漂い死んだため、 ステーションは退去を余儀なくされた。 ピエロ役の彼は後に、 ピエロ役でプレイすることを禁じられた。 幾つかのラウンドを経て、 私は遂にトレイター(裏切り者)役を引き当てた。 [ 任 務 詳 細 は 検 閲 済 み ]
09:19
[ シ ン ジ ケ ー ト へ よ う こ そ ] そして私は……自分でもどういう役を やっているのか分からなかった。 でも「初めてのトレイター」を 特別なものにしたかった。 丁度良く、医務室にアシスタントが やってきて血をまき散らしていた。 たぶん、絶縁手袋なしで武器庫を 開こうとしてこうなったのだろう。 彼のドット絵は色素特盛でアフロだった。 彼のロールプレイに易しいキャラクター名は…… 「オラのチ〇ポ」 バカ、しかし利用価値があるバカだ。 医務室には私の他に医療スタッフが居なかった。 そこで言った 「ちょっとした手術なら私にもできるから、 君を治させてくれよ」 彼に全身麻酔をかけ、 私はシンジケート端末を取り出した。 この端末を使うことで、 任務達成を補助するトレイター用アイテムを 手元へ密かに取り出すことができる。 この端末を使うことで、 任務達成を補助するトレイター用アイテムを 手元へ密かに取り出すことができる。 今回の場合、 私の任務は警備主任の暗殺だ。 私は特定の単語に反応して爆発する 音声起爆弾を2つ注文し、 私は任意の単語に反応して爆発する 音声起爆弾を2つ注文し、 知恵遅れのバカが最も言いそうな単語を 起爆コードとしてセットした。 何だと思う?当てられるかな? 彼の尻を切開し、第一の爆弾を埋め込んだ。
10:20
続いて、第二の爆弾は胸腔へと埋め込んだ。 傷を縫合して麻酔を外し、 私は計画を実行に移した。 この単純バカが武器の不法所持罪で 警備員に拘束されることを期待して、 できる限りの武器を持たせてやった。 この単純バカが武器の不法所持罪で 警備員に拘束されることを期待して、 できる限りの武器を持たせてやった。 LSDに、抱水クロラール入り注射器、 宇宙潤滑剤のスプレーボトルも丸々全部やった。 LSDに、抱水クロラール入り注射器、 宇宙潤滑剤のスプレーボトルも丸々全部やった。 LSDに、抱水クロラール入り注射器、 宇宙潤滑剤のスプレーボトルも丸々全部やった。 彼を究極のプレイヤーキラーに仕立て上げるため、 巧みに装備させてやった。 私は自分の仕事に誇りを覚え、 彼をハグして送り出した。 しかし彼は医務室を去る前に振り返り、一言…… しかし彼は医務室を去る前に振り返り、一言…… 「あんがとよ、NIGGE-」 そして私たちは二人とも吹き飛ばされた。 他の敵役としてプレイした時も……大体そんな感じだ。 カルト教祖役でスタートしたこともあった。 目的は、ステーションの支配を握り、 定命の肉体を生贄に暗黒神の化身を召喚することだ。 目的は、ステーションの支配を握り、 定命の肉体を生贄に暗黒神の化身を召喚することだ。 目的は、ステーションの支配を握り、 定命の肉体を生贄に暗黒神の化身を召喚することだ。 とにかく、私はそれがあまり得意でなく、 私の信徒たちもまたそうだった。 我々はステーションの北端で、素敵で、静かで、 (最も重要なことだが)放棄されているBARを発見し、 我々はステーションの北端で、素敵で、静かで、 (最も重要なことだが)放棄されているBARを発見し、
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自分たちの血で装飾を始めた。 見ての通り、カルト信者は 毎ラウンドランダムに決められる 古代文字の組み合わせを学ぶ必要がある。 見ての通り、カルト信者は 毎ラウンドランダムに決められる 古代文字の組み合わせを学ぶ必要がある。 正しい順番に並び替えれば様々な魔法を使ったり、 最終目的へ近づくための儀式を行ったりできる。 正しい順番に並び替えれば様々な魔法を使ったり、 最終目的へ近づくための儀式を行ったりできる。 我々は……うまくいかなかった。 とあるたった1人の乗組員が役割をこなしたことで、 我々のへっぽこカルトは最大の危機に直面した。 とあるたった1人の乗組員が役割をこなしたことで、 我々のへっぽこカルトは最大の危機に直面した。 クソ用務員に見つかったんだよ! 「床のこれは血じゃなくてクレヨンですよ」 と言い繕って説得を試みたが、 「床のこれは血じゃなくてクレヨンですよ」 と言い繕って説得を試みたが、 ……うまくいかなかった。 そこで彼を殺すことにした。 これも……やっぱダメだった。 彼はモップで石鹸水を撒いて我々の足を滑らせ、 逃げ去り、警備に通報した。 御覧の通り、私はトレイター役にあまり慣れてない。 多くの場合、私はトレイターに嵌められる役だった。 この点について、最悪の攻撃者は間違いなく ウィザードだろう。 ウィザードは私にセクハラ攻撃を 仕掛けてくる傾向も高いのだ。 すこし前のこと、私と友人は ラウンドに途中参加した。 我々は入ってすぐに気が付いた、 何かが……違うということに。 放送が鳴り響く 「ペニス検査日、実施中」
12:23
放送が鳴り響く 「ペニス検査日、実施中」 「全乗組員はペニス検査が必要なので、 Drジョンソンの元へ出頭して下さい。」 「全乗組員はペニス検査が必要なので、 Drジョンソンの元へ出頭して下さい。」 Drジョンソンは明らかにウィザードだった。 私は次の展開が予測できたが、 これも運命と諦めて、医務室の受付へ向かった。 私は次の展開が予測できたが、 これも運命と諦めて、医務室の受付へ向かった。 Drジョンソンは新しい患者を得て、大喜びしていた。 彼は私を個室に連れて行くと、 割礼の有無を尋ね、 そして私が検査に見事合格した事を告げた。 私は思った。 「マジで?本当は彼は私に 嫌がらせをしないかもしれない」 私は思った。 「マジで?本当は彼は私に 嫌がらせをしないかもしれない」 まぁ……その考えは勘違いだった 帰ろうと背を向けた瞬間、 彼は私の尻を吹き飛ばした ……魔法的な方法で。 おい、魔法かよ。 聞いてねぇぞ、クソ とにかく、Drジョンソンは酷い医者だ。 彼は床の上で流血する私を残して、 私の尻肉を奪い取り…… ……それを帽子のように被った。 凄い無免許感。 お勧めしません。 Space Station 13は非常に激しい ラウンドになることもあるが、 時にはゆったりリラックスできることもある。 もし君がトレイターでなく、 緊急の操作が特に必要ない場合は、 いつでもロールプレイに集中して、 BARでくつろぐこともできる。 ピアノがアニソンを奏で、 ジュークボックスは誰かがかければ 爆音クソASMRでも何でも流す。
13:23
ジュークボックスは誰かがかければ 爆音クソASMRでも何でも流す。 ジュークボックスは誰かがかければ 爆音クソASMRでも何でも流す。 ジュークボックスは誰かがかければ 爆音クソASMRでも何でも流す。 とても健全な時間を過ごすことができ、 他の乗組員への感情移入を促進する。 とても健全な時間を過ごすことができ、 他の乗組員への感情移入を促進する。 多くの場合、乗組員はみんな良い人だ。 一方で、警備員の中にはしばしば、 堕落した権力の妄想を実行に移すような 自己中心的な誇大妄想狂が居る。 一方で、警備員の中にはしばしば、 堕落した権力の妄想を実行に移すような 自己中心的な誇大妄想狂が居る。 多くの場合、彼らは……良くない人です。 彼らの内在的人格が 狂気のソシオパスへと変化した結果、 残りの乗組員はしばしば、 その圧政に対して反旗を翻す。 そのようなケースの一つとして、 貨物室(カーゴ)が独立宣言を発したことがある。 警備員はカーゴニア独立基地州国を認めず、 中に踏み込んで関係者全員を逮捕しようとした、 私のことも! しかし警備員は我々が備えた罠に対して、 準備不足だった 警備員が一人、貨物室に突入し、 バナナの皮で転び、 先に待ち構えたベルトコンベアへと突っ込んだ。 彼は何度も起き上がろうとしたが、 環状にループしたベルトコンベアの上には、 バナナの皮の海が広がっており、 転び続けることしかできない。 彼は何度も起き上がろうとしたが、 環状にループしたベルトコンベアの上には、 バナナの皮の海が広がっており、 転び続けることしかできない。 ベルトコンベアの輪を囲むようにして、 外周には自販機の輪が配置されており、 ベルトコンベアの輪を囲むようにして、 外周には自販機の輪が配置されており、
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中の警備員は何百もの ソーダ缶の襲撃に晒されていた。 中の警備員は何百もの ソーダ缶の襲撃に晒されていた。 自販機はハッキング済みであり、 エリア内に居る者へ飲料を射出し続ける。 自販機はハッキング済みであり、 エリア内に居る者へ飲料を射出し続ける。 バナナベルトに滑り込んだ警備員たちはそれぞれ、 Discount Dan Soda™の濁流に 頭を打ち付け、気を失った。 バナナベルトに滑り込んだ警備員たちはそれぞれ、 Discount Dan Soda™の濁流に 頭を打ち付け、気を失った。 Discount Dan Soda™ (無断転載禁止) Discount Dan Soda™ (無断転載禁止) ソーダタレットによって重度の頭部外傷を負い、 警備員はしぶしぶカーゴニアの独立に合意し、 国民の武装の権利を認めた。 ソーダタレットによって重度の頭部外傷を負い、 警備員はしぶしぶカーゴニアの独立に合意し、 国民の武装の権利を認めた。 ソーダタレットによって重度の頭部外傷を負い、 警備員はしぶしぶカーゴニアの独立に合意し、 国民の武装の権利を認めた。 貨物室よりも革命が多い場所を挙げるなら、 間違いなく科学室だろう。 貨物室よりも革命が多い場所を挙げるなら、 間違いなく科学室だろう。 理由はとても簡単だ。 我々はステーションの利益のために、 人生を研究に費やす。 当然ながら、研究には危険やリスクが付いて回る。 時には事故も起きる。 遅かれ早かれ、退屈した精神障害のアシスタントが、 四次元バッグに別の四次元バッグを入れようとする。 遅かれ早かれ、退屈した精神障害のアシスタントが、 四次元バッグに別の四次元バッグを入れようとする。 結果、ブラックホールが生じキッチンを飲み込んでも 我々には無関係で直接の責任はないことに対し、 警備員が理解を示す事は消してない。 結果、ブラックホールが生じキッチンを飲み込んでも 我々には無関係で直接の責任はないことに対し、 警備員が理解を示す事は消してない。 結果、ブラックホールが生じキッチンを飲み込んでも 我々には無関係で直接の責任はないことに対し、 警備員が理解を示す事は消してない。 このような、科学職への感謝の欠如については、 たいてい研究員全員の逮捕という形で決着が付く。 このような、科学職への感謝の欠如については、 たいてい研究員全員の逮捕という形で決着が付く。
15:28
そしてたいてい「逮捕できるもんならやってみろ!」 と研究員が啖呵を返す。 そしてたいてい「逮捕できるもんならやってみろ!」 と研究員が啖呵を返す。 警備室が対抗して核開発競争でもしていない限り、 研究開発部は実際とても恐ろしい部署だ。 警備室が対抗して核開発競争でもしていない限り、 研究開発部は実際とても恐ろしい部署だ。 前回のプレイで、 私は素晴らしい発見をした。 私ともう一人の科学者が設計図を弄っていた所、 最終的に空気砲が出来上がった。 私ともう一人の科学者が設計図を弄っていた所、 最終的に空気砲が出来上がった。 通常、これは中に入れたアイテムを 何でも射出する武器だが、 中に食料を詰めることもできるとは 我々は知らなかった。 私はラザニアを装填し、 同僚の口めがけて発射した。 私はラザニアを装填し、 同僚の口めがけて発射した。 するとラザニアが消えた! 同僚が「なにこれ!?すごい!」と叫ぶ。 するとラザニアが消えた! 同僚が「なにこれ!?すごい!」と叫ぶ。 何が起きたのか、我々は理解した。 私は遠距離から強制的に 同僚にラザニアを食べさせる事に成功したのだ。 何が起きたのか、我々は理解した。 私は遠距離から強制的に 同僚にラザニアを食べさせる事に成功したのだ。 この発見を我々はどう生かそうか? 良いようにはならない、それは確かだ。 同僚は化学部へ働きかけ、 幻覚剤の供与を申し込んだが、 答えは「ノー」だった。 仕方ないので、 我々は自分たち用の化学品ディスペンサーを作り、 ビーカーを「しあわせジュース」で満たすと、 続いてキッチンへ直行した。 ビーカーを「しあわせジュース」で満たすと、 続いてキッチンへ直行した。 かき集めたLSDと精神崩壊毒を、 できる限り多くのドーナツとパイに注射した。 かき集めたLSDと精神崩壊毒を、 できる限り多くのドーナツとパイに注射した。 続いて、それを我々が開発した 「食料お届けシステム」に装填し、 廊下の人々に向けて射出した。
16:30
続いて、それを我々が開発した 「食料お届けシステム」に装填し、 廊下の人々に向けて射出した。 我々の食料は一瞬で届けられ、 乗組員たちの胃袋は一瞬で満たされた。 我々の食料は一瞬で届けられ、 乗組員たちの胃袋は一瞬で満たされた。 警備員を含む何名かは、テキストログから 何かを食べさせられた事に気付いたものの、 警備員を含む何名かは、テキストログから 何かを食べさせられた事に気付いたものの、 警備員を含む何名かは、テキストログから 何かを食べさせられた事に気付いたものの、 「空気砲にそんな使い方があるとは知らなかった」 「賢いね」と感心するばかりであった。 無害な遊びである限り、 我々がそれで罪に問われる事は無かった。 数分後、幻覚作用が始まった。 乗組員が放送で叫び始めた。 嘔吐し、震え、床の上で痙攣する者も居た。 乗組員が放送で叫び始めた。 嘔吐し、震え、床の上で痙攣する者も居た。 医療班はこれに対処することができなかった。 被害者は山のように出ていたし、 医療班はこれに対処することができなかった。 被害者は山のように出ていたし、 医者の殆どは存在しない何かと戦うのに忙しくて、 他の事が手につかなかったからだ。 医者の殆どは存在しない何かと戦うのに忙しくて、 他の事が手につかなかったからだ。 我々にLSDを渡すことを断った化学者だが、 意図的食中毒の容疑者として、 警備員に逮捕された。 意図的食中毒の容疑者として、 警備員に逮捕された。 完璧な大混乱だった! そしてあれはSpace Station 13が内包する混沌の 完璧な縮図であると思う。
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みんな、今日はここまで。 話したいことはまだあるけど、長くなるしね。 みんな、今日はここまで。 話したいことはまだあるけど、長くなるしね。 Space Station 13 素晴らしく、独自性もあり、 Space Station 13 素晴らしく、独自性もあり、 Space Station 13 素晴らしく、独自性もあり、 ありえないほどクソゲー! 10点中10点! でもプレイすんな! 君らが遊ぶと、私が責められるから! 郵便受けに精液入れられたくないし! いつも通り、次のコンテンツも準備中だ。 乞うご期待! それと、SubscribeStarアカウントを作った。 投資したいけどパトレオンを使いたくなかった人は こっちが使えるぞ! 投資したいけどパトレオンを使いたくなかった人は こっちが使えるぞ! ビデオに出資してくれたThe Merchant's Guild™® のメンバーに心からの感謝を。 ビデオに出資してくれたThe Merchant's Guild™® のメンバーに心からの感謝を。 みんな本当に最高だぜ! ではよい一日を。
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