The End of Evangelion - Sohryu Asuka Langley vs Eva Series 60fps FI - sub ESP & ENG

The End of Evangelion - Sohryu Asuka Langley vs Eva Series 60fps FI - sub ESP & ENG

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Language: Japanese

Type: Robot

Number of phrases: 177

Number of words: 177

Number of symbols: 2337

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00:12
生きてる 死ぬのはいや・・・死ぬのはいや・・・ 「生きていなさい」 「まだ、死んではだめよ」 「ママがいるわ」 「生きていなさい」 「まだ、死なせないわ」 「死んではだめよ」 「殺さないわ」 「死なせないわ」 「死んではだめよ」 「ママは殺さないわ」 死ぬのは、いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!! ママ!ここにいたのね・・・ ママ! これは・・・!? やったか!? (ママ・・・ママ、わかったわ!) (A.T.フィールドの意味!) (私を守ってくれてる!) (私を見てくれてる!) ずっと、ずっと・・・一緒だったのね、ママ!
03:17
マヤ「エヴァ弐号機始動!アスカは無事です!」 マヤ「生きています!」 ミサト「アスカが!?」 国連兵「ケーブルだ!」 兵「奴の電源ケーブルだ!そこに集中すればいい!」 アスカ「チッ!」 アンビリカルケーブルがなくったって! こちとらには一万二千枚の特殊装甲と! ・・・A.T.フィールドがあるんだから! 負けてらんないのよぉぉ! アンタたちにぃ! キール「忌むべき存在のエヴァ」 キール「またも我らの妨げとなるか」 キール「やはり毒は、同じ毒をもって制すべきだな」 EVAシリーズ・・・? 完成していたの・・・? S²機関搭載型を9体、全機投入とは・・・ 大げさすぎるな・・・ まさか、ここで起こすつもりか!? ミサト「いい?アスカ」 ミサト「EVAシリーズは必ず殲滅するのよ」 シンジ君もすぐに上げるわ、頑張って で、初号機へは、非常用のルート20でいけるのね? 日向「はい、電源は三重に確保してあります」 日向「三分以内に乗り込めば、 第7ケージへ直行できます」 アスカ「必ず殲滅・・・ね」 ミサトも病み上がりに軽く言ってくれちゃって
06:18
残り三分半で九つ・・・ 一匹につき20秒しかないじゃない! エーステ! ・・・ここね バズーカ兵「逃がしたか」 連絡兵「目標は射殺できず」 連絡兵「追跡の是非を問う」 通信「追跡不要」 通信「そこは爆破予定地だ」 通信「至急戻れ」 連絡兵「了解」 ミサト「これで・・・時間、稼げるわね」 ミサト「大丈夫」 ミサト「たいしたこと、ないわ・・・」 ミサト「電源は生きてる いけるわね」 いい?シンジ君 ミサト「ここからもう先はあなた一人よ すべて一人で決めなさい 誰の助けもなく」 シンジ「僕は、だめだ」 シンジ「だめなんですよ」 シンジ「人を傷つけてまで 殺してまでエヴァに乗るなんて そんな資格ないんだ」 シンジ「僕は、エヴァに乗るしかないと思ってた ・・・でもそんなのごまかしだ なんにもわかってない僕にはエヴァに乗る価値もない 僕には人のためにできることなんて何もないんだ!」 シンジ「アスカに酷いことしたんだ」 シンジ「カヲル君も殺してしまったんだ 優しさなんか欠片もない、ずるくて臆病なだけだ」 シンジ「僕には人を傷つけることしかできないんだ
08:29
だったら何もしない方がいい!」 同情なんかしないわよ 自分が傷つくのがいやだったら 何もせずに死になさい! 今、泣いたってどうにもならないわ! ミサト「自分が嫌いなのね・・・ だから人も傷つける 自分が傷つくより 他人を傷つけた方が心が痛いことを知っているから でも、どんな思いが待っていても それはあなたが自分ひとりで決めたことだわ! 価値のあることなのよシンジ君! あなた自身のことなのよ! ごまかさずに、自分にできることを考え 償いは自分でやりなさい」 シンジ「ミサトさんだって他人のくせに 何もわかってないくせに!」 ミサト「他人だからどうだってのよ! アンタこのままやめるつもり? 今、ここで何もしなかったら 私許さないからね? 一生アンタを許さないからね!」 ミサト「今の自分が絶対じゃないわ 後でまちがいに気づき、後悔する あたしはその繰り返しだった ぬか喜びと自己嫌悪を重ねるだけ でも、その度に前に進めた気がする
09:44
いい?シンジ君 もう一度エヴァに乗ってケリをつけなさい エヴァに乗っていた自分に 何のためにここに来たのか 何のためにここにいるのか 今の自分の答えを見つけなさい そして ケリをつけたら 必ず戻ってくるのよ 約束よ いってらっしゃい ・・・大人のキスよ 帰ってきたら続きをしましょう ミサト「こんなことなら アスカの言う通り カーペット、換えときゃよかった・・・ ねぇ、ペンペン」 加持くん・・・ あたし、これで良かったわよね? アスカ「もうしつこいわね! バカシンジなんかあてにできないのにぃ!」 リツコ「お待ちしておりましたわ」 リツコ「ごめんなさい あなたに黙って先ほど МAGIのプログラムを変えさせてもらいました」 娘から最期の頼みよ・・・ 母さん、一緒に死んでちょうだい 作動しない・・・なぜ!? CASPERが裏切った!? 母さんは、娘より自分の男を選ぶのね ゲンドウ「赤木リツコ君、本当に・・・」
14:41
・・・嘘つき 外はどうなってる!? 活動限界まで1分を切ってます! このままじゃアスカは・・・! 負けてらんないのよ! ママが見てるのに! ママ? ・・・母さん これでラストォォォォ! ロンギヌスの槍? 内臓電源終了・・・ 活動限界です・・・ エヴァ弐号機、沈黙・・・ マヤ「なにこれ・・・?」 倒したはずのEVAシリーズが・・・? EVAシリーズ、活動再開! とどめをさすつもりか? どうした!? マヤ「もう見れません、見たくありません・・・!」 日向「こ、これが、弐号機・・・!?」 殺してやる・・・殺してやる・・・ 殺してやる・・・殺してやる・・・ 殺してやる・・・殺してやる・・・ 暴走か? マヤ「アスカ、もうやめて・・・!」 殺してやる・・・殺してやる・・・
18:14
マヤ「シンジ君!弐号機が!!アスカが! アスカがぁぁぁ!!」 シンジ「だってエヴァに乗れないんだ・・・ どうしようもないんだ・・・」 母さん・・・ ゲンドウ「初号機が動きだしたか」 エヴァンゲリオン初号機・・・ まさに悪魔か! アスカ・・・? うわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!

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